村田市長と談笑しながらウメの木を剪定しているボク。
1月15日
城陽市造園建設業協会として、城陽市役所のシンボルである玄関前のウメの手入れを行ってきました。
毎年恒例の事業となっていまして、白梅と紅梅が対になって植えられており、毎年紅白の彩りを合図に城陽市に春を呼び込んでくれてます。
手入れ時には、毎回市長が直接、激励と感謝の言葉を掛けて下さるのも恒例となっております。
「松原クン、珍しい格好して。剪定なんて出来るんや笑」
「いや市長、ボク1年のうち、300日はこんな格好ですから」
みたいなことを話ししてたときに撮っていただいた1枚です。
そらこんなボクでも、普段、市長と会うとなれば正装してますから。

ここ何日か前に、暖かい日が続いたので、梅の花芽もぷっくり膨らんだように思いましたが、それは春が恋しいボクのお気持ちでそう見えただけで、まあ実際に咲くのは1ヶ月は先でしょうか。
もう少し寒い日が続きそうです。皆様、お身体にはお気をつけて。